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補聴器を使ってみませんか?
「聞こえ」は、
周囲とのコミュニケーションをはかるために
とても大切です。
心を豊かに、
人生を楽しく幸せなものにするために…
聞こえ不安のある方には
「補聴器」をおすすめします!
加齢による老人性難聴は、誰にでも起こることです。
聞き取る聴力が低下してくると、コミュニケーションがうまくとれなくなってきます。
 
   ● 「家族や知人との会話で聞き返すことが多くなった」
   ● 「テレビやラジオの音を大きくしないと聴こえない」
   ● 「病院や銀行などで名前を呼ばれても気づかない」
 ⇒こんなお悩みのある方には デジタル補聴器をおすすめします!
■デジタル補聴器とは…
以前の全ての音を同じように増幅するアナログ補聴器とは違い、コンピュータで、お客様お一人お一人の聞こえ具合に応じた音量の調節まで出来るため、限りなく自然な聞こえを実現することができます。
また、お客様の聴力に変動が起きた場合も、再調整することで快適な聞こえを維持することが可能です。

★補聴器の種類
アナログ式補聴器 デジタル式補聴器
特徴 耳穴型からポケット型まで種類が豊富 聴力に合わせ、より細かく幅広い調整が可能
長所
短所
○騒音を抑制する機能や会話音を調整する機能がないため、
騒音下での聴き取りが難しい。

○音質や音の大きさなどが制限できる。

○お求めやすい価格帯が多い。
○騒音抑制機能や会話音を強調する機能により様々な場面に対応できる。

○1人ひとりの聞こえ具合に応じた音量、音質の調整ができる。

○聴力の変動が起きても、再調整することで快適な
聞こえを維持することができる。
<耳あな形>
耳にスッポリはめるタイプです。
耳の穴に入れますので目立ちにくく、聞こえが自然です。
<耳かけ形>
耳の後ろにかけるタイプです。
軽度の難聴から重度の難聴まで、あらゆる難聴の度合いに対応可能です。
CIC 
軽度〜中度難聴
CICよりやや大きめですが、ほとんど外耳道の中に入ります
(ただし耳のサイズによる)。
電池もCICよりひとつ大きなサイズのものを使用します。
軽度、中等度難聴向きです。
カナル
軽度〜中度難聴
CICよりやや大きめですが、ほとんど外耳道の中に入ります
(ただし耳のサイズによる)。
電池もCICよりひとつ大きなサイズのものを使用します。
軽度、中等度難聴向きです。
フルサイズ 
軽度〜高度難聴
耳のくぼみ(コンチャ)の中に入れる。
CIC、カナルと比べてサイズが大きく、大きい分だけ、取扱いも
しやすくなっています。
軽度難聴から高度難聴と適合範囲が広くなっています。
耳かけ式
軽度〜高度難聴
耳の後ろに掛けるタイプの補聴器です。
補聴器の音はチューブ(音管)、イヤモールドを通して耳の中に入ります。
サイズが大きい分だけパワーもあり、高度難聴にも適合するものもあります。
※補聴器の大きさ、形につきましては、聴力に応じてご提案させていただきます。
まごの手では、使う方にピッタリ合った補聴器を選定し、
ご納得いただいたうえでお求めいただけるように、
下記の順序でご案内しております
 
「きこえの相談員」がご自宅を訪問。
聴力測定、カウンセリングを無料にて行います。
    
最新式の補聴器をお試しいただき、
気に入ったら、ご購入いただきます。
アフターサービスの定期訪問を実施。
安心してご使用いただけます。

アフターサービスはもちろん無料です!

 よくある質問Q&A
Q.補聴器の価格はどのくらいですか?
A.3万円くらいのものから、最新式のデジタル式補聴器では40万円くらいのものまで、幅広くあります。
  専門の相談員が聴力に応じて機種を選定いたします。もちろん、予算に応じて対応いたします。
Q.補聴器は何年くらい使えますか?
A.致命的な故障がない限り、何年でも使用できます。ただし、4〜5年位で買い替える方が多いことも
  事実です。それは、最新式のものに買い替えたいというご希望や、耳の筋力の衰えなどで耳孔の形が
  変わったりするためです。
Q.デジタル補聴器の電池寿命はどのくらいですか?
A.補聴器の種類や使い方によっても違いますが、目安として1日10時間連続装用で、約1〜2週間程度
  です。まごの手では、交換用電池の販売も行っております。
Q.補聴器の調子が悪いときや、故障の際はどうしたらよいですか?
A.まごの手にご連絡いただければ、きこえの相談員がご自宅まで訪問し、確認や調整をいたします。
  相談員の出張は無料で、まごの手で購入された補聴器を使用されている限りは何年でもお伺い
  いたします。
まずは 「まごの手」に ご相談ください!

まごの手本店
03−3848−0190
magonote@sasakicare.co.jp

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